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今日のVELCO

今日はScott先生。
19:00からは、マンスリーの男性1名でスタート。
最初、クイーンズイングリッシュの特徴から。基本的に他の英語とは発音が日本人的には微妙に違って、特にaの発音をアーと伸ばす傾向に。王室関係が使うクイーンズイングリッシュには、I don't like ~の代わりに、One doesn't like ~という言い方がある。イギリスではニューカッスルとバーミンガムの方言が特にひどいらしい。(ちなみに私が初めて仕事でかかわった外人がバーミンガムの人でした)イギリスの若者言葉として、likeを不必要に多用したり、文末にinnit を使ったりする。
20:00からはマンスリーの女性が加わりました。外は雨が降ってきたようです。また、見学の女性がお子さんを連れてこられました。木曜日に来てくれることになりました。
21:00からも続けてマンスリーの女性と男性が残ってくれて、会話が弾んでいました。雨のせいか生徒さんの少ないVELCOでした。

dyslexia 難読症
color-blind 色盲の
workout(=go on strike) ストライキ
restriction 制限、制約
You can lean on me. 俺に任せとけ(精神面で、相手に何かトラブルがあった時に、いうなぐさめの言葉)
You can count on me.(rely on me) 俺に任せとけ
leanは、寄りかかるの意。
I am leaning forward.前かがみになっている。
slouch だらしなく、後ろに反って座る(辞書では前かがみとなっているが、これは間違いらしい)
pep talk (上司が部下、監督が選手)を集めて行う激励の話
fickle 気まぐれの
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